憧れのメリハリボディに一直線!部分痩せの救世主キャビテーションのすべて

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マシンの違い

ここではキャビテーションに使われる代表的なマシン、気になる超音波の音について解説します。

キャビテーションのマシンの種類

マシンの種類は様々ですが、実は脂肪分解の効果はそれほどの違いはありません。多くのサロンが使用しているメジャーなマシンであれば効果は問題ないでしょう。中には赤色LEDを同時照射して美肌効果をアップさせるマシンもあるので、チェックしておきましょう。

キャビスリム

キャビスリム(最大30分/キャビテーション:35?39khz、バースト波:23~42hz/原産国不明)

基本波に脂肪を粉砕するバースト波をプラス。タテ波とヨコ波によるトルネードで衝撃派のパワーを高めています。高速振動によって脂肪やセルライトの分解させる最新マシンです。

細胞に力を与え、コラーゲンの生成を増殖させる効果がある赤色ledも同時に照射します。脂肪分解だけでなく、美肌効果も期待できます。

◎東京で扱っているサロン:クイーンズピュア、R&Beauty

こんな人におすすめ!

キャビスリムの赤色LEDは皮膚の深層まで届くので、細胞に力を与え、身体のさまざまな部位に必要なコラーゲンの生成を促します。その結果皮膚が強くなりハリやツヤも出てくるのです。
また、脂肪細胞を減らすことでリバウンドしにくい身体をつくることができます。

キャビタライズ

キャビタライズ(10~20分/40khz/フランス製)

日本人の体質や使い勝手を考慮して、痩身の本場フランスで開発されたマシンです。医療機関・整骨院・エステサロンなどに導入されています。

効果的な安定した衝撃波を出し、脂肪細胞だけをしっかり分解させることができます。

市販されているキャビテーション機器の中で高価なハイスペックマシンです。

◎東京で扱っているサロン:aroma healing、haptap

◎こんな人におすすめ!

キャビタライズは医療機関でも使用されていて、日本人の体質に合わせて作られたキャビテーションマシンです。安全で安心の人気の高い機器で、高い浸透性と深層に届く波長が効果的に脂肪細胞とセルライトを破壊してくれ、効果的に痩せることができます。

キャビフル

キャビフル(20分/キャビテーション:27~30 khz、ラジオ波:700khz/韓国製)

日本エステティック協会の理事が開発した美容マシン。RF(ラジオ波)とキャビテーション、赤色LEDを同時照射できるのがポイント。

RF(温め)とキャビテーション(脂肪乳化)の相乗効果、さらに赤色LEDによる美肌効果も期待できます。

◎東京で扱っているサロン:Bloom

こんな人におすすめ!

キャビフルはキャビテーションとラジオ波が同時にできる初の美容機器です。ラジオ波の電波で肌の奥の細胞を温めることで、新陳代謝を良くし血行も改善されます。冷えやむくみが気になる方にも効果的で、リラックスした施術を受けることができるので満足のいく時間になるはずです。

キャビリポDEX

キャビリポDEX(50~60 khz/日本製)

キーンという音が鳴らない特許を取得したキャビリポのハイスペックバージョン。キャビリポは25khzでしたが、DEXは50~60 khzと周波数もパワーアップしました。

効果的な安定した衝撃波を出せるから、脂肪細胞だけをしっかりやっつけることができます。EMSや吸引機能も付いています。安心の日本製。

◎東京で扱っているサロン:PICO

こんな人におすすめ!

キャビリポDEXはキャビリポがパワーアップしたマシンなので、効果や性能も高くなり、日本製の安心できる美容機器です。深い脂肪にも働きかけるので、脂肪が厚くて悩んでいる方や二の腕や太ももなど余計な脂肪が落ちにくくて、部分痩せを希望している方におすすめです。

ゼロフュージョン

(キャビテーション:18~40khz/フランス製)

キャビテーションとドレナージュの2つの効果があるマシン。

キャビテーション後、マグネットの磁気の力で老廃物になった脂肪細胞をリンパ節へ押し出し、体外へ排出することができます。また、施術部に合わせ、自動的に周波数をコントロールすることができるので、適切な計算ができ安心して施術を受けることができるのです。

術後のマッサージを省くことができるので時間短縮にもなり、忙しい人にも満足のいく時間を過ごしていただけます。他のメーカーではできない首から顎のラインの使用も可能な優れたマシンです。

こんな人におすすめ!

ゼロフュージョンは、磁気を使用してのドレナージュシステムもついているので、通常ハンドテクで行うリンパドレナージュも、このマシンひとつでできるのです。また他のメーカーではできない首や顎ラインのキャビテーションも可能です。

スリーマックスビューティー

(キャビテーション:32~36khz/吸引圧:650mmhg/韓国製)

キャビテーション、ラジオ波、吸引の機能がすべて1台に搭載されている優れもの。痩せたい部位に的確に働きかけ、脂肪細胞やセルライトを解消します。
32~36khzは人に優しい周波数帯といわれていて、国内でも人気の高いマシンです。

ボディ用のラジオ波は、3極のラジオ波で身体の表層から深部まで働きかけ、効果的に脂肪を溶解していき、引き締まった体をつくります。また、ラジオ波と吸引とLEDが同時にできることで、血液やリンパの流れを促進しながら燃焼した脂肪を体外へ排出するので、効率的な施術ができるのです。

ボディだけでなく、フェイシャルのリフトアップも可能で、美容効果にも優れていています。

こんな人におすすめ!

スリーマックスビューティーは、高周波のラジオ波で身体を深部から温めることで、キャビテーションや美容の効果を高めていきます。代謝が活発になるので、脂肪細胞やセルライトを分解促進し、お肌のハリや弾力もアップさせます。減量だけでなく、美肌も同時に手に入れたい人におすすめです。

照射中の“キーン”音が気になる?

キャビテーションのマシンは、照射中に“キーン”といった特有の音が出ます。苦手と感じる人も少なくないようです。

しかし実はこの音は施術者にとっても受ける人にとても、とても重要。音の強さで脂肪の破壊が上手くいっているのか確認できるからです。

そのため音が軽減されているマシンだと、施術がしっかりできているのか分からないことがあります。確実な効果を目指すなら、音が出るマシンをあえておすすめします。

エステサロン用と家庭用のマシンの違い

ダイエットに効果の高いキャビテーションのマシンは、エステサロンだけでなく、セルフケアもできる家庭用のマシンもあります。

キャビテーションを受けたくてもサロンへ通う時間をつくれなかったり、費用が大きくて通うのを断念したり、定期的に通うのには時間もお金も必要です。

では、サロン用のマシンと家庭用のマシンとでは、どのような違いがあるのでしょうか。

エステサロン用のマシン

家庭用のマシン

このように、サロン用と家庭用マシンには、それぞれメリットデメリットがあります。

サロンで施術を受ける方が、プロの手でキャビテーション以外のケアも行うことができ、痩身効果も高く受けることができますが、費用が高く定期的に通うことが難しい人も少なくありません。

家庭用は時間やコストを抑えることができ、自分のペースで進めていくことができるので、仕事や子育てで忙しい方には向いています。しかし、出力が低く、ビフォアーアフターケアも自分で行う必要があるので、即効性を求めるのは難しいでしょう。

最近では、通信販売で業務用のマシンも販売されることもあるようですが、知識のないまま個人で使用するのにはリスクが大きすぎるためおすすめできません。

自分にはどの方法が適しているのか、焦らずに検討してみることが大切です。

エステサロンと家庭でケアをすると効果的!

キャビテーションの効果をより高く感じたい場合は、エステサロンでの施術だけでなく、家庭でのセルフケアも平行して行うことをおすすめします。

キャビテーションは脂肪を溶かすことはできますが、その脂肪を体外へ排出することはできないため、マッサージで溶けた脂肪をリンパに流す必要があるのです。

ほとんどのサロンでは施術後のマッサージもセット、もしくはオプションメニューとして揃えているので必要なケアはしてくれますが、そのマッサージを家庭でも継続して行うことで、痩身効果をさらに高く感じられるようになります。

また、有酸素運動は乳化した脂肪を体外へ排出する効果が高まるので、ストレッチやジョギングなどをしてみるのもいいですね。

キャビテーションは1回の施術で効果を感じる方もいれば、数回の施術で効果が出たと感じる方もいます。キャビテーションの特徴を理解し、それに合わせたアフターケアをしっかりしていきましょう。

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コスパが高いサロンBEST 3
01
クイーンズピュア
クイーンズピュアの公式サイトキャプチャ

10分あたり 742

02
パルム
パルムの公式サイトキャプチャ

10分あたり 840

03
Bloom
Bloomの公式サイトキャプチャ

10分あたり 約1,333

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